求める人物像
次代のメディア総合プロデューサーを求めています。
メディア総合プロデューサとは聞き慣れない言葉かもしれませんが、角川グループが世界一のコンテンツプロバイダーを目指した時、コンテンツを立案し、そしてコンテンツを世界に広める為のマーケティングを行い又そのコンテンツを使ってクライアントのマーケティングのお手伝いをするという全事業を牽引する角川グループの要となる人物です。
コンテンツ制作だけでなく、マーケティング、経営、そして未来を造るテクノロジーにも精通していなければなりません。今後の角川グループには無くてはならない幹部候補生でありながら角川グループだけが、この人材を教育し大きく育てて行く事の出来るフィールドを持っているのです。
海外パートナーとのコラボレーションや映画、書籍、WEB、携帯等あらゆる分野における作家、監督そしてメディアパートナーと協力し事業をゼロから立ち上げる事に挑戦する人材を求めています。

どういう人材か? 5つのキーワード
- 新しい技術を抵抗無く取り入れる事が出来る
- 現場から市場全体を見渡す事の出来る視野の広さ
- コミュニティーが必要とする様々なメディアと柔軟に対応できる
- マネタイズ(事業をお金に換える事)に執着心がある
- 制作・編集業からインタラクティブコミュニティ運営すなわちサービス業への転換にチャレンジし、お客様と喜びを共有できる